世界遺産!托鉢の町ルアンパパーン!

世界遺産の町ルアンパパーンに行って来ました!

托鉢の町とか書いてるんですが、実際見れてません。3日ほど滞在したんですが、朝早く起きれなくて見れていません。すいません。

いつかまた見にいこうと思います!

托鉢とは?

お坊さんが早朝、列をなして練り歩きます。その手にはツボのようなものがあります。

その中にお坊さん以外の方がお供え物のような形で色々な食べ物を入れて行きます。

バンビエンからミニバン1000円くらい?

に乗って山道をくねくね行くこと5時間くらいで着きました。ルアンパパーンに。

声をかけられたゲストハウスにすぐに荷物を置いて町の散策に出かけました。

なんかルアンパパーンお坊さんの町だと思っていたんですが、町がキレイで可愛い感じでした。

でも寺院がいたるところにありました。やっぱりお坊さんの町でした。

この日は疲れていたので早めに就寝しました。

翌日はクアンシーの滝に行きました。

乗り合いのアジア式のバスかトゥクトゥクでいけます。値段は500〜2000円くらいでしょうか。

ついて歩いて行くと徐々に川が見えて来ました。

おぉなんか写真とかで見たことある風景。キレイでしたよ!

こんな感じで入れるところもちらほらありました。

外から見るとキレイなんですが、水の色を見てもわかるように水中は何も見えませんでした。

滝が見えましたー!おー大きい!それぐらいの感じしか受けなかったですね。

ちょっといい感じに撮って見ました。笑

そんな感じで帰って来て、夜屋台が出ていたので見に行きました。

結構大きくていい感じでしたよ。

サービスショットもどうぞ。

ラオスの子達はなんか愛想良くて好きでした。また行きたいなーと思います。

次の日自転車を借りてルアンパパーンを回りました。

こんな橋達を渡ったりしました。結構マジで大丈夫かと思いました。

そして山上お寺に着きました。

ここで緊急事態が発生しました。

猛烈な便意に襲われました。ここは山上。トイレなんてあるはずない。

・・・あった!トイレこっちって書いてあったよ!

トイレ鍵しまってました・・・。

トイレはちょうど森の中にありました。

はい、野◯ソ決意しました。しました。お寺の近くで。

開放的なトイレの瞬間でした。あんなに気持ちいいトイレは人生で何回あったことか。

野◯ソをして、

人間としてのレベルは5下がりましたが!

バックパッカーとしてのレベルは5上がりました!

海外には日本のようにどこにでもあるわけではないので、気をつけましょう。

ルアンパパーンで泊まった宿はPHASHOKEゲストハウスでした!

3人部屋で1人400円ぐらいでした。

朝はバナナとコーヒーが飲み放題でした。

ラオスは時間がゆっくり流れている気がします。現代社会に疲れたらラオスに行くのもいいと思いますよ。

ではまた!

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